ふわっちは幅広い年齢層から支持される人気のライブ配信アプリです。
2015年のサービス開始から現在にいたるまで約9年間継続しており、個性的な配信や独特の空気感が魅力です。
また、5年以上の長い期間活動しているライバーが多く、ライバーとリスナーの両方から根強く支持されています。
今回は長期間安定した運営を続けるライブ配信アプリ『ふわっち』の魅力や注意点を詳しくご紹介していきます。

ふわっちの魅力
300万ダウンロード以上でユーザーが多い!
ふわっちは2015年のサービス提供開始以降、300万件以上ダウンロードされ、ユーザー数が多いのが魅力です。
ライブ配信で多くのリスナーを獲得するにはユーザー数の多いライブ配信アプリを選ぶことは外せません。
もちろん、リスナーとして配信を見る場合も多種多様なライバーがいるため、好みに合ったライバーを見つけやすいです。
ユーザー数が多いおかげで、ライバーはリスナーに出会いやすく、リスナーは好みのライバーを見つけやすいのがふわっちの魅力です。
独自の配信カテゴリがおもしろい!

ふわっちならではの配信形態が選べるのもふわっちをおすすめしたい魅力です。
ふわっちでは声だけのラジオ配信や通常のライブ配信に加え、AIを利用したバーチャル配信も利用できます。
また、リスナーのコメントがすべて匿名化するきつねやリスナーが匿名にするか選択できるたぬきなどはふわっちならではの機能です。
他にも、視聴者数の少ないライバーをピックアップしたうさぎなど人気ライバー以外もピックアップしてくれます。
自分の状況ややりたい配信に合わせて、ちょうどいいカテゴリを選択できるのもふわっちの魅力です。
飲酒&喫煙配信ができる!

配信中の飲酒や喫煙に対してある程度、おおらかなのもふわっちの魅力です。
配信アプリによってはBANなどのペナルティとなる飲酒や喫煙もふわっちでは常識の範囲内であれば許可されています。
そのため、配信中に一服したくなったら離席しなくても喫煙できますし、晩酌配信したりもできます。
ただし、一気飲みや大量飲酒など危険な飲み方については規制されているため、注意が必要です。
常識の範囲内ならライバー、リスナーともにリラックスして配信を楽しめるのもふわっちの魅力です。
ふわっちの注意点
個人の特定に気を付けよう!

住所や氏名、電話番号など身バレ、個人や学校などの特定につながる発言には気を付けましょう。
ライバーはもちろん、コメントでもうかつにどこに住んでいるか、どんな家庭かなど個人を特定できる話題には注意が必要です。
個人を特定されると、ストーカーやつきまといの危険があります。
他にも、最近何かと問題になっている闇バイトや襲撃事件のリスクもあります。
そのため、何を話すか、に注意し、個人を特定されないように気を付けましょう。
禁止事項に気を付けよう!

ふわっちでは飲酒や喫煙も常識の範囲であれば許可されています。
一方で、過度の飲酒喫煙や配信にタトゥーや刺青が映ること、運転中モードを使用しない車載配信やながら運転での配信などは違反とされています。
基本的には常識の範囲で配信に対してはおおらかでライバーも、リスナーもリラックスして楽しめるのがふわっちの魅力です。
それでも、リラックスし過ぎたり、楽しくなりすぎたりして、ハメを外さないよう気を付けるべきでしょう。
18歳未満は深夜配信できない!

ふわっちでは18歳未満のユーザーは22時から翌日の5時まで配信が規約で禁止されています。
また、深夜配信のために嘘の年齢を登録する行為ももちろん、禁止されています。
年齢で嘘をついているとわかった場合はペナルティの対象となる場合もあります。
そのため、正確な年齢を登録するとともに、18歳未満の場合は22時までに配信を終えるのがいいでしょう。
ふわっちは稼げる?

ふわっちは稼げるライブ配信アプリです。
トップライバーの月収は30万円以上あると言われ、中堅や素人ライバーでも月収5-10万を稼ぐと言われています。
また、デイリーランキングやマンスリーランキングに載る、イベント期間に好成績を記録するなどで追加で報酬を獲得できます。
リスナーから受け取ったギフトに加え、各種ランキングの報酬が得られるため、配信時間を確保し、配信活動を続ければ稼げるアプリと考えていいでしょう。
ふわっちの紹介まとめ

ふわっちは2015年のサービス提供開始から9年間継続している人気配信アプリです。
配信中の飲酒や喫煙が許可されている他、リスナーのコメントを匿名にしたり、AIを利用したヴァーチャル配信ができたりと便利なのが特徴です。
また、リスナーからのギフトに加えて、デイリー/ウィークリー/マンスリーなどランキングやイベントが多く稼ぎやすいのも魅力です。
おもしろいライブ配信アプリを探している方や配信で稼ぎたい方には特におすすめのアプリです。
少しでも気になったらぜひ、ライブ配信を視聴してみてください。